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| 12/22 |
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「米納め」(骨寺地区地域づくり推進協議会)
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12世紀から続いてきたとされ戦後に途絶えていた「米納め」。約半世紀ぶりに骨寺村荘園米を中尊寺に奉納。
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| 12/20 |
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県南広域振興局長、一関、奥州、平泉3首長連絡会議
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世界遺産登録時の記念イベント共同開催、車両の「ご当地ナンバー」制度の導入検討などに合意。今後、月1回会議を持つ。
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| 12/17 |
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19年度第3回骨寺村荘園遺跡指導委員会
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慈恵塚の眺望点整備はほかの史跡と整合性を図りながら検討。農家レストラン施設整備は「将来的に検討していきたい」。
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| 12/15 |
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(骨寺村荘園地区景観保全農地整備事業説明会)
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| 国の農山漁村活性化プロジェクト支援交付金で景観保全農地整備事業を実施する方針。 |
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| 11/23 |
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新品種「南部一郎」かぼちゃ栽培講習会(骨寺地区地域づくり推進協議会)
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| 11/22 |
● |
「保存管理アクションプラン」「活用推進アクションプラン」を了承(県世界遺産保存活用推進協議会)
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「平泉」ルール策定は2007−09年度内事業化。
保存管理プランは4項目91事業、活用プランは5項目93事業。 |
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| 11/19 |
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一関市骨寺地区景観審議会
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「骨寺地区地域づくり推進協議会」を景観村づくり住民団体に認定。
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| 11/5〜 |
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景観保全の農地整備試験施工始まる(県南広域振興局一関総合支局農林部農村整備室)
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| 11/4 |
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平泉世界遺産フォーラム「『平泉』を未来へつなぐ」
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講演「地球に優しい暮らし方」(イーデス・ハンソンさん)
日本イコモス国内委員会矢野和之事務局長をコーディネーターに、世界遺産の京都、白川郷、紀伊山地、知床、石見銀山、平泉町世界遺産推進室の千葉室長が討議。▽住民との合意形成▽世界遺産登録前後に起きた問題点▽景観形成の問題点▽遺産を生かした地域づくり−など。 |
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| 10/25 |
● |
19年度第2回骨寺村荘園遺跡指導委員会
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施設整備原案承認 ●農家レストランと便益施設(トイレ、駐車場)は20年度着工、完成。吉田敏弘委員長「地方(じかた)文書などの調査研究を提案」。
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| 10/24-11/4 |
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骨寺村の四季写真展(一関カメラクラブ)
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一関市博物館1階特設会場で開催 <写真展への入場は無料>
主 催: 一関カメラクラブ
共 催: 本寺地区地域づくり推進協議会 一関市 一関市教育委員会 |
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| 10/21 |
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「日本の原風景『骨寺村荘園遺跡』を歩く」(JR東日本主催)
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| JR東日本が企画した「駅からハイキング&ウオーキングイベント」で首都圏などから約40人が参加。一行は、荘園風景の中を歩き、本寺地区地域づくり推進協議会の芋の子汁など手作りの昼食を楽しんだ。 |
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| 10/20 |
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一関市博物館開館10周年記念講演会−荘園絵図と骨寺村 講師:黒田日出男氏(立正大学教授・群馬県立歴史博物館館長)「一関市博物館」
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| 10/14 |
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稲刈り体験と荘園めぐり(骨寺地区地域づくり推進協議会)
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| 9/29 |
● |
第4回会ときめき世界遺産塾
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「達谷窟と骨寺村荘園遺跡から学ぶ平泉文化」児童生徒25人が参加。
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| 9/28 |
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イコモス調査員ジャガス・ウィーラシンハ氏(スリランカ)に追加情報を提出。(文化庁)
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| 9/22・23 |
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「いわいっ子飛行隊in骨寺」
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世界遺産登録を目指す骨寺村荘園遺跡を熱気球などを使って体験しようという「いわいっ子飛行隊in本寺」(一関青年会議所主催)で、小学生が遺跡巡りや気球体験で中世荘園遺跡について学んだ。
一行は午前、骨寺村荘園遺跡について勉強。午後からスタンプラリーを行い、国の重要文化的景観、本寺を実体験。現地に1泊後、農作業の手伝いを体験。(一関青年会議所主宰)
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| 9/18-20 |
● |
県立大盛岡短大国際文化学科生、骨寺村荘園遺跡で民俗学調査を実施。
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| 9/6 |
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独、伊、スイスの研究者が一関・骨寺村荘園遺跡を見学
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| 9/1 |
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ビオトープフォーラムinいわて2007〜一関市骨寺荘園に見る自然との共生〜
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基調講演「骨寺村―伝統的な景観と生態系の貴重さ」国学院大学吉田敏弘文学部教授。
講演「気持ち良いランドジャフト(景観)を」スイス近自然学研究所山脇正俊代表。 |
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| 8/27-29 |
● |
イコモス専門機関による現地調査
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| 27 |
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国際記念物遺跡会議(イコモス)のジャガス・ウィーラシンハ氏(52)ら、中尊寺と奥州市衣川区の長者ケ原廃寺跡を視察。 |
| 28 |
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骨寺村荘園遺跡視察
午前:骨寺村荘園遺跡を訪ね、概要説明後約2時間遺跡を視察
午後:柳之御所遺跡・達谷窟、奥州市前沢区の白鳥舘遺跡を視察 |
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無量光院跡、金鶏山(平泉町)、毛越寺浄土庭園(平泉町)視察。
ウィーラシンハ氏は、浄土思想を基調とした平泉文化の世界遺産としての価値に理解、基軸となる同思想の普及、定着を課題として指摘。 |
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| 7/27 |
● |
「骨寺村荘園米研究会」
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設立総会に30名が出席。(本寺地区生活改善センター)
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| 7/13 |
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全国文化的景観地区連絡協議会
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骨寺村荘園遺跡で現地研修会、世界遺産登録を目指す同遺跡と農村景観に理解を深める。
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| 6/27 |
● |
19年度第1回骨寺村荘園遺跡指導委員会
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●今年度事業、スケジュール ●公共施設等の景観形成 など協議後 現地確認。
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| 6/5 |
● |
第1回会議(骨寺村荘園本部)
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骨寺村荘園遺跡保存活用本部を改組、教育委員会、農林部、建設部、商工労働部で構成する骨寺村荘園本部を立ち上げた、今年度事業の取り組みを協議。
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| 6/3 |
● |
田植え体験と遺跡巡り(骨寺地区地域づくり推進協議会)
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遠西遺跡付近を主会場に県内から約150人が参加。
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| 5/29 |
● |
國學院大学歴史地理学教室
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| 一関市厳美町本寺地区で、「本寺の家と屋敷(増補改訂版)」を全戸に配布。 |
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| 5/22-23 |
● |
「平泉の文化遺産」の保存管理状況等現地指導会(県教委主催) |
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個々の資産を一体的に「浄土思想を基調とする文化的景観」というコンセプトで説明する必要性、個々の史跡を結ぶバッファーゾーンの景観保全の大切さを指摘。
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| 4/28 |
● |
骨寺村を語る会(骨寺地区地域づくり推進協議会 他)
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いにしえの平泉とのつながりを再現−中尊寺大長寿院住職の菅原光中氏、法嗣の菅原光聴氏による豊作祈願と種まきが行われる。
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| 4/23 |
● |
磐井の里ガイドの会
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今年度事業で骨寺村荘園遺跡観光コースとガイドマニュアル作製
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| 4/21 |
● |
「骨寺村遺跡にかかる研修会」
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本寺地域住民40名が研修。(本寺地区生活改善センター)
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| 3/20 |
● |
18年度第四回骨寺村荘園遺跡調査整備指導委員会
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同遺跡整備活用基本計画最終案を了承。 市長決済を経て今年度中に確定。各事業を実施。
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| 3/15 |
● |
一関観光協会
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旅行業者を招いた現地探訪会開催。
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| 3/15 |
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第7回会議(骨寺村荘園遺跡保存活用本部)
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骨寺村荘園遺跡整備活用基本計画(案)まとまる。同遺跡調査整備指導委員会で3月中に策定へ。
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| 2/21 |
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財団法人古都保存財団(平山郁夫会長)
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「美しい日本の歴史的風土100選」に平泉町選定。「準100選」に、一関市「一関本寺地区の屋敷林」も選ばれる。
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| 2/19 |
● |
第6回会議(骨寺村荘園遺跡保存活用本部)
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骨寺村荘園遺跡活用整備基本計画最終調整を協議
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| 2/18 |
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骨寺村を語る会(骨寺地区地域づくり推進協議会 他)
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藤原清衡から骨寺村荘園を所領として与えられた自在房蓮光から37代目の子孫の菅原光聴氏は▽骨寺村の始まり▽絵図に描かれた信仰▽骨寺村と中尊寺のその後−などを挙げ、「骨寺村と中尊寺のかかわりの深さ」を説いた。「中尊寺の国宝のうち2700点以上がお経に関するもの。それを経済的に支えてきたのが骨寺村。中尊寺の宝は、皆さんの宝でもある」と一体性を強調。
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| 2/2 |
● |
18年度第三回骨寺村荘園遺跡調査整備指導委員会
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骨寺村荘園遺跡整備活用基本計画を承認。
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| 1/30 |
● |
第5回会議(骨寺村荘園遺跡保存活用本部)
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骨寺村荘園遺跡活用整備基本計画・骨寺地区景観むらづくり条例案を協議
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| 1/24 |
● |
「女性研修会」(本寺地区地域づくり推進協議会)
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農家レストランなど先進地を訪れ研修。
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| 1/15 |
● |
第四回会議(骨寺村荘園遺跡保存活用本部)
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景観農業振興地域整備計画素案を協議
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| 2007/1/9 |
● |
一関市本寺地区景観農業振興地域整備計画ワークショップ
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「本寺農業の強みと弱み」を重要度、可能性などを検討。市農政課は景観農振計画を今年度末までに策定。
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| 12/26 |
● |
世界遺産推薦書到着(ユネスコ世界遺産センター) |
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| 12/26 |
● |
土水路で了解(地権者&一関市) |
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「原則として現状の土水路で保全をしていく」、農家が了解。水路の維持管理「市が管理者として受益者と行う」と明記。 |
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| 12/21 |
● |
骨寺村荘園遺跡保存活用で県に要望(一関市) |
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(1)農地整備事業の推進(2)景観農業振興地域整備計画登載事業への優先的な取り組み(3)骨寺村荘園遺跡と周辺地域内の修景の推進(4)骨寺村荘園遺跡の維持管理への支援(5)ガイダンスハウスなど施設整備への支援(6)骨寺村荘園遺跡など世界遺産候補地のPR。 |
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| 12/21 |
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18年度「骨寺村荘園遺跡整備関連事業」(一関市教育委員会) |
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骨寺村荘園遺跡パンフレット、A5判16ページ。オールカラーで一万5000部作製。 |
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| 12/15 |
● |
世界遺産推薦書提出(文化庁) |
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世界遺産登録を目指す「平泉の文化遺産」推薦書を外務省に提出。外務省は19日に、国連教育科学文化機関(ユネスコ)世界遺産センターへ発送。到着は今月下旬頃。 |
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| 12/3 |
● |
「見る・知る・語る 骨寺村荘園遺跡」実行委員会 |
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講演とパネル討論で遺跡の活用法などについて考える。「見る・知る・語る 骨寺村荘園遺跡」シンポジウム |
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| 11/29 |
● |
第二回会議(骨寺村荘園遺跡保存活用本部) |
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各班が●事業目的 ●これまでの取組状況 ●現状 ●課題 ●今後の方針 ●スケジュール を報告 |
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| 11/25 |
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第7回平泉文化フォーラム「東アジアのなかの平泉」 |
発掘調査報告前平泉町文化財センター所長本澤慎輔氏「12世紀都市平泉とその周縁」、平泉町文化財センター所長補佐及川司氏「無量光院跡・中尊寺境内調査の概要」、柳之御所遺跡調査事務所西澤正晴氏「柳之御所遺跡調査の概要」を報告。
中国・寧波市文物考古研究所長林士民氏講演。 |
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| 11/8 |
● |
本寺地区教育講演会(同地区青少年健全育成推進協議会) |
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「骨寺村荘園遺跡とこれからの本寺」の講演 |
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| 11/24 |
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骨寺村荘園遺跡世界遺産登録推進特別委員会 |
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| 11/23 |
● |
(骨寺村荘園農地整備推進協議会+関係各課) |
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圃場の現状を確認 |
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| 11/19 |
● |
(本寺地区地域づくり推進協議会) |
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本寺地区内の景観阻害物を撤去 |
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| 11/13 |
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本寺地区生活改善センターで開催−骨寺村荘園遺跡に係る世界文化遺産登録のための取組み説明会(一関市) |
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| 11/8 |
● |
第一回会議(骨寺村荘園遺跡保存活用本部) |
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一関市役所五階に骨寺村荘園遺跡保存活用本部を設置。●総務=文化振興課文化財係、世界遺産推進係●産業振興=商業観光課観光係、農地林務課土地改良係、農政課農政企画係●景観形成=建築住宅課建築指導係−事務局体制。本部長・坂本紀夫助役 |
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| 10/30 |
● |
18年度第二回骨寺村荘園遺跡調査整備指導委員会 |
| 骨寺村荘園遺跡保存活用本部11月に立ち上げ |
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| 10/26 |
● |
(本寺地区地域づくり推進協議会) |
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本寺地区と同荘園遺跡を多くの人に知ってもらおう「シールで骨寺村荘園遺跡をPR」 |
| 10/24 |
● |
会議(一関市世界文化遺産登録推進本部) |
| 農地整備組織を11月に設立−基本計画の方針を確認、中間報告案を協議 |
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| 10/1 |
● |
(本寺地区地域づくり推進協議会) |
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県内外の100人が稲刈り体験と遺跡巡り「世界文化遺産登録候補地『骨寺村荘園遺跡』稲刈り体験と荘園めぐり」 |
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| 9/22-25 |
● |
「骨寺地区の景観調査」(国学院大学) |
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土水路の保全は地域住民のみの負担ではなく、市街地住民も含めて支援方法のあり方を検討する必要がある。吉田敏弘教授 |
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| 9/14 |
● |
「平泉−浄土思想を基調とする文化的景観」世界遺産推薦推薦決定(世界遺産条約関係省庁連絡会議) |
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名称「平泉−浄土思想に関連する文化的景観」を、文化審議会での議論により「基調とする」と改めた。対象は、中尊寺、毛越寺、無量光院跡、金鶏山、柳之御所遺跡、達谷窟(平泉町)白鳥舘遺跡、長者ケ原廃寺跡(奥州市)、骨寺村荘園遺跡(一関市)の9史跡、計550.8ha。 |
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| 9/11 |
● |
18年度第二回骨寺村荘園遺跡調査整備指導委員会 |
| ▽ミタケ堂跡▽山王窟(いわや)▽不動窟▽慈恵塚−史跡に至る適切な管理道を検証 |
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| 9/9 |
● |
公開シンポジウム「東アジアのなかの平泉」 |
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「平泉の文化遺産」国際的意義確認 |
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| 9/8 |
● |
(本寺地区地域づくり推進協議会) |
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「骨寺村荘園の里・夢づくり実践チーム会議(番外編)〜遺跡整備基本計画を考える会〜」 |
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| 9/5 |
● |
骨寺村荘園遺跡世界遺産登録推進特別委員会 |
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本寺地区地域づくり推進協議会からの要望について市当局(教育委員会・農林部・建設部・商工労働部)から現状説明を受け、整備推進をただす。当局、庁内横断で窓口一本化の方針を示す |
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| 8/22 |
● |
骨寺村荘園遺跡世界遺産登録推進特別委員会 |
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本寺地区地域づくり推進協議会との懇談会
要望 1)環境保全型農地整備の推進 2)世界遺産登録に向けた推進体制の確立 3)史跡等の整備 4)荘園遺跡の保全と活用に向けた対応について |
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| 7/30 |
● |
(本寺地区地域づくり推進協議会) |
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「骨寺村荘園の里・夢づくり実践チーム会議(番外編)〜遺跡整備基本計画を考える会〜」 |
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| 7/24 |
● |
骨寺村荘園遺跡世界遺産登録推進特別委員会 |
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| 7/21 |
● |
「平泉−浄土思想に関連する文化的景観」世界遺産推薦了承(文化審議会文化財分科会) |
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| 7/19 |
● |
「景観農業振興地域整備計画(景観農振計画)策定実態調査〜第1回現地打ち合わせ会〜」(農水省主催) |
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農林省「一関市本寺地区景観農振計画」▽区域▽景観と調和した土地の農業上の利用に関する事項▽農用地・農業用施設の整備に関する事項▽農業の近代化のための施設の整備に関する事項−のフレームを示した。
地域住民から「農業を守る発想ではなく、農業経営が成り立ち再生産が可能な支援を計画に盛り込んでほしい」と要望。 |
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| 7/15 |
● |
「骨寺村荘園遺跡講演会」(一関市教育委員会) |
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「歴史・史跡」、「文化的景観」のそれぞれの側面から同荘園遺跡の価値を明らかにしたほか、「骨寺村荘園遺跡の景観保全は、地域住民にだけ負わせないことが必要」と助言 |
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| 7/12 |
● |
骨寺村荘園遺跡世界遺産登録推進特別委員会 |
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| 7/11 |
● |
骨寺村荘園遺跡世界遺産登録推進特別委員会 |
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| 7/3 |
● |
18年度第一回骨寺村荘園遺跡調査整備指導委員会 |
同遺跡整備基本計画
(1)計画の目的と位置付け (2)現状と課題 (3)基本方針 (4)整備計画 (5)活用計画 (6)管理運営計画 (7)事業実施計画 |
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| 6/28 |
● |
18年度第1回会議(一関市世界文化遺産登録推進本部) |
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| 6/11 |
● |
「平泉の文化遺産」国際専門家会議一般参加行事 |
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世界遺産フォーラム
1部 講演「世界遺産条約とそれを取り巻く現況」講師/ICOMOSオランダ委員会委員ロバート・デ・ヨング氏/文化庁記念物課関百合子課長補佐
事例紹介/島根県大田市石見銀山課遠藤浩巳係長、和歌山県文化遺産課小田誠太郎世界遺産班長
2部 パネルディスカッション「世界遺産を活(い)かしたまちづくり−平泉を事例として」 |
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| 6/8-11 |
● |
「平泉の文化遺産」国際専門家会議(文化庁、県、一関市、奥州市、平泉町主催) |
| 「平泉の文化遺産」を▽浄土思想に基づき自然と一体となった都市と文化的景観を構成している▽歴史的発展の過程を明瞭(めいりょう)に示し貴重▽骨寺村遺跡は14世紀に描かれた絵図史料との照合が可能で、世界的に比類ない▽平泉の精神的基調を成した浄土思想が今日も確実に継承されている−の4点から「極めて重要な遺産」と意義付けた。 |
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| 6/8 |
● |
骨寺村荘園遺跡世界遺産登録推進特別委員会 |
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| 5/29 |
● |
本寺地区地域づくり推進協議会 |
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田植え体験と遺跡めぐり |
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| 5/19 |
● |
文化審議会答申 |
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国指定、国内2番目の重要文化的景観「一関本寺の農村景観」選定 |
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| 5/9 |
● |
18年度「骨寺村荘園遺跡整備関連事業」(一関市教育委員会) |
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主な事業▽同基本計画策定▽解説板・標柱設置▽啓発活動(パンフレット、封筒作製)−など |
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| 3/23 |
● |
骨寺村荘園遺跡世界遺産登録推進特別委員会 |
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| 2/1 |
● |
第4回骨寺村荘園景観検討委員会 |
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本寺地区景観計画案、同景観条例案承認 |
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| 1/25 |
● |
第4回骨寺村荘園遺跡調査整備指導委員会 |
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文化的景観保存計画案、史跡保存管理計画案了承 |
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| 2005.12/1 |
● |
一関市議会「平泉の文化遺産」勉強会 |
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