ダイエー一関店の閉鎖のニュースが流れる中、同じ商店街に新たに商売を始めようとする人達がいる。チャレンジショップを本年7月にオープンしようと準備する地元若者達である。2坪ショップを中心に14区画のお店で今流の商売を目指すもの、昔ながらの商いを目指すもの、様々な商売を目標に、地域の消費者との交流を深めながら人間味が匂いとして感じるショップづくりに忙しそうだ。
地方の時代と言われるなか、私が思うことは、 市民・住民がまちを守るためのサポート! アイラブ一関がまちを支えるサポート! こんな雰囲気を感じる若者達の心意気を精一杯応援したい。
○ いちのせき夢空間 実行委員会 ○ URL http://www.ez-mode.com/icm/